中国人強制連行事件・東京第2次訴訟控訴審第3回
2005年2月23日(水)午後3時~
東京高裁813号法廷
強制連行・強制労働の被害者原告が、国と企業10社に謝罪と補償を求めている裁判。今回は時効(時の壁)と国家無答責の法理に対して弁論を展開します。被告企業側は社員を傍聴に動員しています。ぜひ、私たちの傍聴で法廷をいっぱいにしましょう。
法廷終了後:すぐ隣の弁護士会館で報告集会を行ないます。
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