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ニュース第13号(1998年8月10日発行)
ニュース第13号(1998年8月10日発行)
- 「慰安婦」候巧蓮さんが法廷集会で証言 ”そのとき、私の頭は壊れてしまった・・・そのとき14歳” 吉池俊子
- 「支える会」群馬県支部が結成 役員には立候補が続出 (Y)
- 全国各地で支援の輪ひろがる
- 劉連仁さんの本人尋問を担当して 弁護士 鈴木周
- 山形集会 高橋幸喜
- 釧路集会 「劉連仁さんの証言を聞く会」実行委員会代表 赤坂忠亮(日中友好協会釧路支部理事長)
- 候巧蓮さんの尋問を終えて 弁護士 牛島聡美
- 福岡集会 関釜裁判を支援する会 花房恵美子
- 高熊飛さんの証言を聞く会のとりくみ 大谷猛夫
- 精神科医がみた「癒し」 桑山紀彦(精神科医 神山病院 心療科長 山形大学医学部精神神経科)
- 新ガイドラインと中国問題 明治学院大学教授・中国人戦争被害者の要求を支える会代表委員 浅井基文
- インターネット報告 インターネットのマナーを守ろう ダダ
- 戦後補償初の学者証言実現
- 時効・除斥 浅井基文明治学院大学教授 弁護士 大江京子
- 時効・除斥 内池慶四郎慶応大学名誉教授 弁護士 兵頭進
- 国際法 阿部浩巳神奈川大学助教授 弁護士 穂積剛
- 国際法 奥田安弘北海道大学教授 弁護士 山森良一
- 南京・上海・蘇州をめぐるツアーに参加して 森幸雄
- 代表委員にききました 本多勝一さん(ジャーナリスト) (文責・花)
- 裁判の現状
- 平頂山事件訴訟 弁護士 奥澤章
- 「慰安婦」訴訟 弁護士 高橋早苗
- 強制連行訴訟 弁護士 森田太三
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