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ニュース第33号(2001年12月10日発行)

  • 中国人強制連行事件―――2002年 京都、福岡、北海道各訴訟で判決あいつぐ
  • 被告らが和解のテーブルに着くか否か争われて 京都訴訟   弁護士 小林務
  • 「公正判決」を求める署名を展開 「支える会」京都   桐畑米蔵
  • 勝利判決をめざして今年結審、来年判決 福岡訴訟   弁護士 松岡肇
  • 弁護団ととも勝利判決へ 「支える会」福岡   笠井進
  • 原告存命のうちに解決したい 中国国内の世論の盛り上がりを期待 北海道訴訟   弁護士 田中貴文
  • 会員五百人の早期達成へ 「支える会」北海道   浅井俊雄
  • 海南島戦時性暴力被害訴訟 初公判で、傍聴席から大きな拍手が・・・   弁護士 杉浦ひとみ
  • 北京シンボで尾山宏団長が報告 「たゆみない努力による小さな変化の積み重ねが、やがて大きな変化を生む」   弁護団事務局長 渡辺彰悟
  • 海南島戦時性暴力被害訴訟 今でも「日本の売春婦」といわれ 埼玉県証言集会で黄有良さんが証言   榎本昇一
  • 座談会 劉連仁判決をどう受けとめ、どう生かし、これからの闘いをすすめていくか(中)
    • 立法運動は国民の認識をどう変えていくのかということ・・・
    • 「花岡」判決をめぐる日・中の違い
    • 事態を認めたうえでの謝罪を
    • 毒ガス遺棄した場所さえも伝えない政府
  • 「慰安婦」控訴審劉面換さんの意見陳述   弁護士 大八木葉子
  • 全国各地からのレポート
    • 新潟   佐藤茂
    • 高知   玉置啓子
    • 宮城   豊永敏久
    • 群馬   山田和夫
  • 中国東北部スタディーツアー報告   那須重雄
  • ILO勧告の履行・「慰安婦」立法解決を 10・24戦後補償総行動   強制連行裁判全国ネット 代表 永村誠朗
  • 中国人戦争被害賠償請求裁判の現状
    • 山西省「慰安婦」   弁護士 坂口禎彦
    • 新潟訴訟   弁護士 金子修
    • 強制連行   弁護士 森田太三
    • 平頂山事件   弁護士 泉澤章
    • 遺棄毒ガス   弁護士 笹本潤
    • 海南島「慰安婦」   弁護士 杉浦ひとみ
    • 李秀英名誉毀損   弁護士 南典夫
    • 長野訴訟   弁護士 村上晃
  • 中国こぼれ話 第9回 紙銭   井上久士

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